1965年-2016年/川口太陽の家じゅうに所属

自己紹介ではトーキングを使って自ら説明していた今井さん。詩を書く事が大好きで、詩集を自費出版した。
内容は自分の身のまわりの事や人への思いなど多岐にわたり、ユーモアがありウィットに富んでいる。
粘土も制作していて、自分の胸の上でゴロゴロ転がして棒状のものを作り、
最後に小指を使い両端をきれいに仕上げていた。
川口太陽の家にとってボスのような存在だった。