1987年生まれ/大宮太陽の家所属

自慢のトークが次から次へと飛び出す中で織に向かっている。
糸がはみ出し両端が乱雑になっているのが彼の織の特徴である。
また、糸を2~3本束ねて織り込み少し柔らかな空気感が伝わってくるような織り方をしている。
織り進める中でその手触りをいつも確認しながら行っている。