工房集

taxonomy archive

林直登

1970年生まれ 1.7cm×1.7cmに切ったガラスのパーツを1枚1枚積み上げて作品を作っていく。出来上がる作品は必ず三角形か四角形。 大きさはその時々で違うが、積み上げていくガラスの数は小さめの作品で300枚。大きい […]

大橋直行

1979年生まれ 彼がガラスを選び、適当な大きさや形に切ったものを組み合わせていく。 時間をかけてガラスを削るため、いつしかひとつひとつのガラスの形状が楕円で丸みを帯びるようになってきた。 それらを組み合わせて出来上がっ […]

和田良弘

1983年生まれ 正方形や四角形、三角形の色とりどりのガラスをきれいに繋ぎ合せて、丸い円や正方形を描いて立っている。 ‘ワンダーランド’その姿は華やかでお城のようでもあり、メリーゴーランドのように回っている。 まるで夢の […]

伊勢川秀穂

1976年生まれ 車(特にホンダ車)が大好きな彼ならではの作品の数々。 以前はランプに出来るくらいの大きめの作品を手掛けていたが、最近はキーホルダーや置き型タイプのかわいらしい作品を作っている。 ひとつひとつお気に入りの […]

白井浩太郎

2001年生まれ 彼は硬いものが好き。それらを手や歯に当てて「コンコン」という感触を楽しんでいる。 硬いもの、感触が楽しめるもの・・で考えて、彼が好んで買うシリコン製の刷毛で絵を描いている。 自分の好きな色を選び、直接画 […]

勝山直斗

2006年生まれ マイペースで過ごしている姿が印象的で、いつも歌を口ずさんで楽しんでいる。 楽器を演奏してもらうことや一緒に歌うなど、周りの人との関わりが日々の活力になっている。 絵を描くルーティーンの中で、小さな変化を […]